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鍵のことなら【カギ110番】

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カギ110番

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泥棒によるトラブル

【カギをかけていても注意が必要】

泥棒はカギ開けのプロです。さまざまな手口を使ってカギを開け、家の中へと進入してきます。特殊な道具を使ってカギをこじ開けたり、壊したり・・・カギをしっかりかけていたからといって安心してはいけません。しかし、防犯性の高いカギにすることは防犯の効果があります。泥棒への防犯対策は、自分で工夫していく必要があります。時々、家の外のポンプ室や植木の陰などにカギを隠して外出する人がいますが、これは非常に危険なので絶対にしないでください。もしお子様が小さくてどうしても外から手の届くところにカギを置かなければならない場合は、カギが必要ない、暗証番号でロックを解除するタイプの施錠にすると良いかもしれません。カギ110番では、カギの交換も承っておりますので、是非一度ご相談ください。

【窓ガラスを割られることも】

泥棒はカギを開けて侵入してくるケースもあれば、窓ガラスを割って侵入してくるケースもあるのでご注意ください。ガラスを割り、手を入れてカギを開けます。これはほとんど空き巣による被害で起こります。窓ガラスに対して防犯を強化するなら、補助錠をつけたり、警報機を設置したり、窓ガラスに防犯フィルムを貼ると良いでしょう。

【こんな油断も危険】

ちょっとゴミを捨てに行くだけだし・・・といった油断が一番危険です。少しでも家を開けるなら、施錠することを心がけましょう。また、家の前で立ち話をするのも危険です。話し込んでいると案外周りを見れていないものです。いくら家の前だからといっても、カギを開けっ放しにするのはやめましょう。 カギによるトラブルに遭う前に、カギで防犯対策をしましょう。今のカギでは不安なら、カギ110番へご相談ください。カギ110番ではカギの解錠や作成だけでなく、防犯に優れたカギへの交換も承っております。

カギに関するお急ぎの事ならカギ110番へご相談下さい!

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